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グルメ・クッキング

2016年7月22日 (金)

アクアパッツァを作る

久々に家族全員がテーブルを囲んでの夕食
得意のアクアパッツァ(魚介の煮込み)を作りました
パンにスープをつけて食べるとおいしいんですよ
フライパン一つでできる簡単レシピ
やっと約束が果たせて良かった!
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2016年2月12日 (金)

イイ日に生まれてきたね!

2/11、愛する次男の誕生日。
DJ気分の三男が流すBDソングに合わせて、全員で合唱。
近所で唯一のケーキ店で初めて購入したホールケーキを切り分けました。
11(イイ)日に生まれてきたね! ^^
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2016年2月 4日 (木)

待つ時間も楽し

昼休み、モーニングセットを食べにカフェ・アロアさんへ。
ちょうど店内でコーヒー豆を焙煎中でした。
原稿を読みながら待つ時間もまた楽し。
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2015年12月28日 (月)

車麩の八宝菜

【今朝のごあいさつ 〜2015年12月28日】
 車麩の八宝菜
 おはようございます。
 昨夜は、子供たちと一緒に、車麩(くるまふ)の八宝菜を作ってみました。
 冬休みに入った高3の長女が、野菜を炒めるまでを担当。車麩の下味付けから、片栗粉をふりかけて油で揚げるところまでを、私と長女と三男の共同作業で行い、仕上げのとろみと味付けを私が担当しました。
 長女は、味噌汁と、ポテトサラダも作ってくれました。
 例によって、揚げたての車麩は大人気。ひと口だけの味見に行列!?ができました…笑。
 前回の反省を生かし、車麩の唐揚げと野菜炒めを合わせるのは最終段階とし、カリッとした唐揚げの食感を生かしました。おかげで車麩がいいアクセントになりました。
 車麩の唐揚げは、やっぱり美味しいです。
 子供たちも大好きで、「まるで肉じゃん」と言いながら、パクパク食べてくれます。
 食後は、山のように重なった食器の洗浄がタイヘンでしたが、いい夕食になったと思います。
 先月足を骨折した妻が回復するまで、子供たちと協力しながら、料理のサポートを続けたいと思っています。
 今日も、お元気で!
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2015年12月18日 (金)

カブのしょうが焼き

【今朝のごあいさつ 〜2015年12月18日】
 カブのしょうが焼き
 おはようございます。
 昨日は休日でしたので、昼食をつくってみました。
 先日、知人から無農薬有機栽培のカブ類をたくさんいただいたので、いろんな料理にチャレンジしています。
 家族に好評なのが、これ、「カブのしょうが焼き」です。ネットのレシピを参考にしたのですが、ポイントは、生姜(しょうが)の絞り汁だけを使う点。それに、しょうゆとみりんを加えたタレをカブを炒めた後にからめます。
 カブは、両面に焼き色を付ける感じです。葉や茎の部分も、もちろん炒めて食べます。
 肉が入っていなくても、十分にご飯が進みますので、お子さんがいらっしゃるご家庭にも、ぜひ、おすすめです。
 一方のししゃもは、フライパンで焼いてから、リンゴ酢をかけていただきました。
 今朝は、昨日から仕込んだ赤カブの甘酢漬けをいただくつもりです。
 一つの食材も、いろんな料理に使うことでバリエーションがうまれ、味わい豊かな食卓となります。そこに、調理の魅力がありますね。
 今日も、お元気で!
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2015年12月16日 (水)

野菜ゴロゴロ・トマトシチュー

【今朝のごあいさつ 〜2015年12月16日】
 野菜ゴロゴロ・トマトシチュー
 おはようございます。
 昨夜は、野菜がたっぷり入ったトマトシチューをつくりました。
 子息が無農薬栽培の農業をされている知人からカブをいただいたので、それを使わせていただきました。
 そのほかの野菜は、玉ねぎ、ニンジン、ジャガイモ、マッシュルームで、缶入りのカットトマトをベースに使用しました。
 野菜は、フライパンで炒めてから鍋で煮込みます。
 出汁は、利尻昆布と干し椎茸です。
 味付けは、塩とみりん。隠し味に、てんさい糖を少しだけ入れました。
 昨日の朝に煮込んで、火を止めて、そのまま一日置いておくと、夕食時には、ちょうど良い加減にとろみが出て、塩加減等を調整するだけでOKでした。
 家族それぞれが、おかわりをしてくれたので、ほっとひと安心です。料理は人それぞれ好みがあるので難しい面があります。自分の好みで作るのは楽なのですが、家族が食べる場合は、好みの最大公約数的なところにポイントをおいて作るようにしています。
 自分を無にする、いいお勉強ですね。
 今日も、お元気で!
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2015年12月15日 (火)

奈良のベジタリアンレストラン

【今朝のごあいさつ 〜2015年12月15日】
 奈良のベジタリアンレストラン
 おはようございます。
 奈良に出張に行った際に、奈良市内にあるベジタリアンレストラン「喜菜亭」で食事をいただきました。肉も魚介類も食さないというベジタリアン歴30年の“お母さん”の店です。
 現地の知人に教わったのですが、皆さんに紹介したくなるほどの素晴らしさでした。
 少量で多彩な一品料理の数々を味わったのですが、中でもユニークだったのは写真の鯖(サバ)の塩焼きのような一品。
 これ実は、サバではなく、大豆たんぱく、湯葉(ゆば)、海苔を素材にした“ものまね料理”なんです。
 身は、大豆たんぱくと湯葉、黒っぽい部分は海苔。そして、薄皮のように見えるカリッとした部分は、湯葉なんです。よく出来てますでしょう?
 断面を見ても、実に“本物”に似ています。
 ほかにも、大豆と湯葉のナゲット、小松菜とニンジンとにがり豆腐のチャンプルー、大豆たんぱくとコンニャクとキャベツのミニお好み焼き、4種の味噌をブレンドした味噌汁など、無農薬栽培の野菜、添加物の入っていない良い調味料を使い、出汁は昆布と椎茸のみ、というこだわりようです。
 しかも、どの料理もとてもおいしいのです。
 英語と中国語が話せるママさん(日本人)は、とてもきさくで、一品一品、料理を説明してくれます。
 奈良は観光の街ですので、海外からのたくさんの旅行者が口コミだけで店を訪れるそうです。
 店内には、世界地図と日本地図が貼ってあり、来店者は、母国や所在県にシールを貼ります。びっくりするほど、いろんな国にシールが。
 山梨県からは初の来店者ということで、私もシールを貼ってきました。
 ランチプレートは1200円。奈良市を訪れる際には、ぜひ、お訪ねください。家庭的な温もりのある、良いお店です。
 今日も、お元気で!
【お店情報】
○喜菜亭(きなてい)
奈良市杉ヶ町25-1 生涯学習センター正面(JR奈良駅から徒歩5分)
定休日:月曜・祝日
営業時間:11:30-14:00 夜は完全予約制
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2015年12月12日 (土)

車麩の煮物

【今朝のごあいさつ 〜2015年12月12日】
 車麩の煮物
 おはようございます。
 昨日の夕食は、車麩(くるまふ)の煮物を作ってみました。
 レシピを参考にして、水で戻した車麩をいったん絞り、しょうゆとみりんをベースとしたツユで軽く下味をつけ、全体に片栗粉をまぶして油で揚げました。
 カラリと揚がって美味しそうだったので、家族と一緒にかじって味見すると、唐揚げのような食感が楽しめて、なかなか美味しかったです。
 それを、じゃがいも、ニンジン、干し椎茸、しらたき、昆布と一緒に煮込むと、車麩が豚の角煮みたいに見えて、面白かったです。
 車麩は、煮込むほどに味が染み込んで柔らかくなり、それはそれでおいしかったのですが、揚げたての車麩が好評だったので、次回は、ぜひ、車麩の唐揚げをメインのおかずにしたいと思います。
 料理は、クリエイティブな要素があって楽しいですね。
 今日も、お元気で!
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2015年12月10日 (木)

エビフライ? いえ、そっくりさん

【今朝のごあいさつ 〜2015年12月10日】
 エビフライ? いえ、そっくりさん
 おはようございます。
 昨日のオフィスの食堂のランチメニューは、一見、エビフライ定食に見える華やかさでした。
 種明かしすると、実はこれ、ニンジンを細長く切って衣を付けて揚げ、エビフライに見立てたものです。
 さぞかし大きなエビが入っているように見えますでしょう? ほんとに、そっくりさんです。
 
 気になるお味の方は…、これが、イケるんですね。油で揚げることで、ニンジンの甘みが増すのでしょうか、すごく甘くておいしいんです。 
 以下、この日のメニューを紹介しますね。
 ・人参のフライと豆とコーンの白和え(手作りフレンチドレッシング)
 ・ほうれん草のナムル
 ・オニオンスープ
 このオニオンスープも、コクがありました。
 すべての品に、お肉は一切入ってないのに、このおいしさと満足度。感激しました!
 それで、食堂の方と、冗談で、たくさん並ぶ皿の中で、一つだけ本物のエビフライが1本あっても、おもしろいですね、「大当たり!」みたいに、などと話し合いました。
 真心とちょっとしたユーモアは、生活に潤いを与えてくれますね。
 いい意味で、人をちょっと驚かせる、喜ばせる仕掛けが、いろんな場面で表現できるといいですね。このニンジンのフライのように。
 そんな遊び心を大切に。
 今日も、お元気で!
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2015年12月 9日 (水)

シーフードカレーうどん

【今朝のごあいさつ 〜2015年12月9日】
 シーフードカレーうどん
 おはようございます。
 今朝も食べ物の話題です。
 昨夜の夕食は、家族のリクエストでシーフードカレーをつくりました。
 しかも、「ご飯がいい!」「うどんがいい!」と注文がバラバラで、仕方なく両方に対応しました。
 うどんの方は、出汁、しょうゆ、みりんで「つゆ」をつくって丼鉢に入れ、そこに、ゆでた熱々のうどんを入れ、その上にカレーのルーをのせるのが私のやり方です。
 うどんのつゆとルーが混ざると、和風の味になっておいしいです。蕎麦屋のカレーそばは、出汁を効かせたつゆでカレー粉を溶き、片栗粉を混ぜてあんかけ風にするのが通常ですね。
 それで、驚いたのは、私が丼につゆ、そして、うどんを入れた段階で、小3の三男が、「ボク、これがいい!」と言って、早速、テーブルへ。「カレーは…?」と問うと、「いいの。明日食べるから」とひと言。
 長ねぎとつゆだけ入った、うどんを、ペロリを平らげてしまいました。一同、あ然。
 子供の行動は、不可解です…笑
 というわけで、多めにつくったカレールーは残り、わが家の今朝の朝食は、カレーライスであります。
 朝から、カレーの写真で失礼します。
 今日も、お元気で!
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