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2009年12月12日 (土)

postingjoy参加者からの喜びの便り

 生長の家がpostingjoy(ポスティングジョイ)という「喜びの投稿サイト」を開設したことは先日このブログでも紹介させていただいたが、この投稿サイトに参加されているOさんから次のような喜びのお便りをいただいた。匿名での掲載ということでご本人に了解していただいた上で、以下、そのお便りの内容を紹介させていただく。

「光のギャラリー(※小関註 postingjoy「絵手紙・絵封筒」のコミュニティの投稿欄のこと)に御縁をいただいて一カ月ですが、私の人生が激変しました。パソコンを使い熟すことも出来ない私が息子の手ほどきで絵手紙を投稿し始めました。
 この一カ月間、日々あまりの感動と感激で見るものすべて美しく輝いています。感謝の思いが溢れて書いております。
 ただ描くことが好きで楽しいから出させていただくと言いましても、ある時は恥ずかしいと思いながら、又ある時は、この様な作品を出してしまった、と心の片隅で小さな後悔をしたりして投稿した作品の、その少しでもよいと思われる所を探し出して褒めて下さる皆様のコメントに涙が溢れました。大袈裟かも知れませんが生きる力をいただいております。
「光のギャラリー(postingjoy)」は「日時計主義」の讃嘆のギャラリー、善のみを見(観)て神性を引き出して下さる多くの方達の愛の溢れる場なのですね。
 この「受け入れられた」という無上の歓びが私の中で眠っていた何かをぐいぐい伸ばし、心を豊かにしてくれました。この心の豊かさは、家族や周囲の人々へ、光の輪となって波及しています。
 最近、(postingjoyの「絵手紙・絵封筒のコミュニティで親しくなった)Kさんと不思議な“めぐり合い”をしました(お会いしたのではありません)。年齢は相当違いますが、互いに初めて出合ったという気がしないのです。お礼を申し上げたく、突然、電話したA教区(※1)の電話口にKさんが出られたのです。日曜日でしたが、ちょうど練成会(※2)中で絵手紙の指導をされていらした様です。感動いたしました。
(中略)
 今後も楽しく描いて感動を投稿して参りたいと思いますので、よろしく御願い申し上げます」

※1 生長の家の布教エリアのこと。全国で59の教区がほぼ県単位にある。
※2 2泊3日ほどの日程で寝食を共にしながら真理をじっくり学び、行じる会。

 このお手紙を読ませていただいて、Gさんの言葉に尽くせない喜びを知った時、私はpostingjoyを開設する意義の深さ、そして可能性の大きさを改めて教えてもらった気がした。postingjoyはまさに「家」だと私は思う。しかも生長する家だ。家族が互いに讃嘆し合い、その成長を喜び合う「喜びの家」と言ってもいいだろう。家には、父がいて母がいる。兄弟姉妹、祖父母…等々、年齢や世代を超えて愛の絆で結ばれた人々が暮らす場だ。ネット上という仮想空間ではあるが、私はpostingjoyにそんな「家」としての温かいイメージを抱いている。また、別の機会にこのことはゆっくり書きたいと思う。

 小関 隆史

 2009年12月12日

2009年11月11日 (水)

“postingjoy(ポスティングジョイ)”がスタート

 このブログをご覧の方は、すでにご存じの方も多いと思いますが、このほど、(宗)生長の家が「postingjoy(ポスティングジョイ)」という誰でも無料で参加できるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)型ウェブサイトを開設しました。
 「よろこびの投稿SNS」というキャッチフレーズで、うれしかったこと、楽しかったこと、いい話、明るい面に注目して作った(描いた)作品――など、他人が読んでも楽しく、心明るくなるような情報をどんどんネットに掲載して、世の中を明るくしていこうという趣旨です。これは、生長の家が昭和5年の立教以来ずっと続けてきた人類光明化運動の今日的な展開の一つです。
 どうぞ、皆さま、ネットを通して、明るい情報を発信していくこのムーブメントに、どうぞ、ご協力ください。
 ちなみに、私は、TKのハンドルネームで、「絵手紙・絵封筒」のコミュニティの管理人として参加しています。こちらのメンバーにもなっていただけると、うれしいです。

 最後に宣伝を一つ。現在、この「postingjoy」のトップページの中程に、生長の家の新月刊誌の見本誌が、全ページ、PC上で「立ち読み」できるようになっています。その『いのちの環(わ)』の50~51ページに、「絵手紙ぽすと」という絵手紙と絵封筒の投稿コーナーがあり、私がその欄の担当をしています。そちらの方も、気に入っていただけたら、投稿をお願いします。

 小関 隆史

 2009年11月11日

2009年10月31日 (土)

“MacBook Air”の専用ケースに“紙袋”

Air_tk091030 愛機“Air TK”を持ち歩く時は、写真のような紙製の書類入れを使っている。これは「SIWA/紙和」という製品で、ちょうどA4サイズでマチが2センチほどあるので、MacBook Air にぴったりの大きさだ。仕事用のビジネスバッグにもさっと入り、ちょっと出かける時なら、この紙袋だけでも持ち歩ける。クッションなどは入っていないので衝撃には弱いが、インナーケースとして傷や汚れの防止だけなら十分だと思っている。
 紙特有のシワ感がしっくりと手に馴染むためなかなか気持ちがいい。当然ながらシワも増えていくが、それも味わいとなる。私の場合はネットで製品を見つけ、ちょうど職場の近くのショップで販売していることがわかり、直接、Airを店に持ち込んで収納の具合を確かめてから購入した。色は黒、ベージュなどがあったが、私が好きなダークブラウンを選んだ。
 このSIWAにはこれからも愛機をやさしく包んでほしいと思っている。

 小関 隆史

 2009年10月30日

2009年10月27日 (火)

“Air TK”を持って代々木公園へ

Airtk091027 昼休み、ぽかぽか陽気に誘われて、職場にほど近い代々木公園まで散歩にでかけた。
 ひりひりするような日差し。園内に入って木陰のベンチを見つけて座った。
 ざわわと木の葉が揺れ、涼しい風が全身に触れる。
 愛用の“MacBook Air TK”のデスクトップ画面には、カラフルな落ち葉の壁紙。
 やや上を見ると、青空の上にぽっかりと綿菓子みたいな雲が浮かんでいる。上空も強い風が吹いているのだろう、瞬く間に、ひとかたまりの雲は散り散りになった。
 のんびりと目の前を行き交う人。同じ街の中なのに、公園という場所は人々を和ませ、歩くペースもかえてしまう。
 ただここに座っているだけで、満たされた気分になる。

 さあ、そろそろ時間だ。
 ゆっくり歩いて帰ろう。

 小関 隆史

 2009年10月27日

2009年10月22日 (木)

Macライフをスタート

「MacBook Air」を購入して3日目、自宅の無線LANにインターネットがつながらなくて、ずっと心がもやもやしてたが、休日の今日、朝からMacのコールセンターに連絡して1時間ほど電話を介して丁寧にアドバイスを受けながらあれやこれや試みた結果、無線でネットにつながるようになった。つながった瞬間、思わず「つながりました!」と声が弾んだ。Mac初心者の私がいきなりつまずいた形だったが、Macのオペレーターの方の親切な対応がとても心強く、これからもMacライフを続けていけそうな気がした。今は駅に向かうバスの中でこの文章を書いているが、できるだけこのAirを持ち歩いて、早くMacに慣れたい。

 小関 隆史

 2009年10月22日

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