大雨の通勤時に気づいた恵み街路樹や道路脇の緑が色鮮やかだったこと行き交う乗用車がすべて私のそばを通り過ぎる時に速度を落として私に“泥はね”がかからないように配慮してくれたこと長年愛用している雨天用のブーツに小さな穴があいていて水がしみこみ両方の靴下がびしょ濡れになり「もう換え時だ!」と決断できたこと小関 隆史(TK)2008年5月20日
2008年5月20日 (火) 詩 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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